
建設現場の情報発信・ICTの常識を変える
屋外液晶ディスプレイ「モニすけ」




現場が変わる。安全が見える。
建設現場のDXを加速させる、
屋外液晶ディスプレイ「モニすけ」
建設現場のデジタル化は、もはや選択肢ではなく必須の時代へ。紙の掲示物による情報共有の限界、天候による視認性の低下、更新作業の手間とタイムラグ。これらアナログ管理の課題が、現場の生産性と安全性を阻害していませんか?「モニすけ」は、3500cd/㎡の圧倒的な高輝度とIP67の堅牢性で、過酷な環境下でも確実に情報を「見える化」。朝礼での安全指示、仮囲いでの工事情報、緊急時のアラート表示まで、リアルタイムな情報共有が現場の風景を一変させます。

建設現場での情報共有、
こんな課題はありませんか?

200人を超える作業員への安全指示。後方の人まで声が届かない、資料が見えない...

雨で剥がれる紙の掲示物。情報更新の手間。近隣住民への情報伝達不足..

200人を超える作業員への安全指示。後方の人まで声が届かない、資料が見えない...

誰でも使いこなせる
専門知識は不要。スマホ・タブレットのように誰もが直感的に操作できます。

大画面で情報共有
55〜86インチの大画面で、図面も工程表も見やすく共有。

リアルタイム連携
現場とオフィスがリアルタイムでつながり、迅速な意思決定を実現。
製品紹介
朝から夜まで
建設現場の安全と
効率を支える
活用シーン

朝礼での安全指示
毎朝の安全確認を、大画面で確実に伝達
- 本日の作業内容と危険箇所を大画面表示
- KY活動のポイントを写真と動画で共有
- 全作業員が同時に確認可能
- 多言語対応で外国人作業員にも配慮


仮囲いでの情報発信
工事情報を透明化し、地域との信頼関係を構築
- 工事概要と進捗状況を常時表示
- 騒音・振動の予定時刻を事前告知
- QRコードで詳細情報へアクセス
- 夜間でも視認可能なバックライト


緊急時の情報共有
気象警報から熱中症アラートまで、命を守る情報を即座に
- 気象警報や地震速報を自動表示
- 熱中症アラートと連動した休憩指示
- 避難経路の即座表示
- 3500cd/㎡の高輝度で緊急時も確実に視認

「ゲンバルジャー」との
連携が可能
現場専用サイネージシステム
「ゲンバルジャー」とも相性抜群
「モニすけ」は、建設現場向けデジタルサイネージ管理システム「ゲンバルジャー」との連携により、さらなる活用の幅が広がります。朝礼時は安全指示用ディスプレイとして、日中は工程表や注意喚起の表示用として、時間帯や用途に応じたコンテンツの自動切り替えが可能です。
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これまで当支店では、資料共有や口頭説明に時間がかかり、部署間で認識のズレが生じることもありました。さらに、対面とオンライン会議の併用もうまくいかず、非効率さを感じていました。 「モニすけ」を導入してからは、大画面で資料を即時共有でき、画面への書き込みで内容を可視化できるため、理解度と会議のスピードが大きく向上しました。 また、オンライン会議との連携もスムーズになり、拠点間のやり取りも効率化されています。内容をそのまま保存・共有できる点も非常に便利です。 サイズ感もちょうどよく、設置や運用のしやすさも含めて非常に満足しています。 結果として、打合せ時間の短縮と意思決定のスピード向上を実感しています。
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